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コシコンのご紹介

経歴: 理学療法士・鍼灸師・CSCS 中学・高校・社会人を中心に野球の動作を現場で10年間指導。

 

フォームの真実を追及しよう

初めまして、コシコン代表の西山です。現在、野球指導を個人、チーム単位、オンライン、オフライン、様々な形で行っております。 コシコンを立ち上げて10年になりますが、今では定期的に野球雑誌にコラムを書かせていただいたり、全国各所に呼ばれて、指導者向けの講習会などを行わせていただくようになりました。

私自身、高校まで野球をやってきました。「タメ」「開き」「割れ」などフォームについて言葉だけは知っていましたが、実際のところあやふやでした。毎日投げ込んでいればコントロールと球速が身につくと思っていました。努力はしたつもりでしたが、結果はそれほどついてきませんでした。

その頃から、野球界でよく言われる指導は実際にどうなんだろう、本当に正しいのだろうかと疑問を持つようになりました。 そして、理学療法士として病院・スポーツ現場で働き、解剖学・運動学・プロのフォームを研究するうちに自分には何が足りなかったのか明確にわかるようになりました。

なぜ、このフォームの形が必要か、なぜこのような練習をしないといけないのか・・・ これまで野球をしてきた経験と理学療法士で体の動きのスペシャリストとして働いていくうちに、現在のコシコンは生まれたのです。

『なんとなく』をスッキリ。

研究者ではない限り、指導が感覚的、経験則になってしまうのは当たり前のことです。 コシコンでは言語化しづらいところを、映像を駆使してスッキリさせ、今後どのように改善していけばいいかを論理的に説明することを方針としています。指導者なら誰しも、裏付けのある根拠のある指導をしたいと思います。それをサポートするのがコシコンメソッドです。

今ではネットで検索すれば、様々な理論や方法論がでてきます。何が正解で何が間違っているのかを判断すること、必要な情報を取捨選択することがとても難しくなっているように感じます。 コシコンが絶対的に正しいと言いたいのではなく、選手を指導するときの1つに引き出しとして利用していただきたいです。

大事なことは正解か不正解ではなく、選手一人ひとりにあった指導をすることです。 正しい方法でやれば、野球は上達します。成功体験をつむことができれば、どんどん練習するのが楽しくなります。辛いことも苦にならなくなります。 コシコンを通して、野球を好きになってくれる人がもっともっと増えたらいいなと思っています。

あなたの野球指導に関する『モヤモヤ』をすっきりさせられる自信はあります。 共にコシコンで学び、上達する喜びを共に味わいましょう。

コシコンが目指すもの

コシコンがやりたいことは「選手にとってわかりやすい、論理的な指導をする」ことです。それ以上でもそれ以下でもないです。 そのために必要なことをコシコンではやっていきます。

指導に熱い想いを持ったみなさんと、体のメカニズムや技術指導を研究し、選手に還元していけたらと思います。

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